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   <title>涙のイイワケ</title>
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   <title>「こころ」の優作とお父さんロボット「タロー」</title>
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   <published>2007-06-26T05:55:15Z</published>
   <updated>2008-02-06T00:55:28Z</updated>
   
   <summary> 「こころ」の優作とお父さんロボット「タロー」  「まんてん」に続き、なんとなく...</summary>
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      <![CDATA[


「こころ」の優作とお父さんロボット「タロー」 <br/><br/>

「まんてん」に続き、なんとなく「こころ」を観ている。オープニングテーマ曲に心が癒されている。「まんてん」の時は、あのクセのある歌声がどうも苦手だったけど、今回は歌なしで、オルゴールちっくな静かな感じで始まる。

その音を耳にすると、心なしか、ホッっとするのだ。

でもオープニングに映し出されるヒロインの写真の表情がさみしそうな気がしていたのだけれど

そのわけが、なんとなく今週の展開を見てわかった。

ヒロインの旦那さんが雪山で遭難してしまったのだ。


せっかく思いが通じて好きな人といっしょになれたのに、こんなのって、こんなのって、あんまりだ。悲しすぎる。なんとかならないものなのだろうか？

「まんてん」は、あまりに現実離れしいていた話だったけれど、とてつもなく大きなロマンがあった。誰も死ななかった。死んだはずの人も生きていたくらいだから＾＾。


「こころ」も、ある意味ものすごく現実離れしている話だと思うけど、ロマンからは程遠く今のところ夢も希望もない。


土曜日だけこのドラマを見ている二男が、来週の予告のところを見て「タロー死んじゃうの？」と言った。


そうなのだ。仲村トオルさん演じる優作は、二男にとっては、先日見た「世にも奇妙な物語」のお父さんロボット「タロー」なのだった。


よほどその印象が強かったのだろう先日某新聞に仲村トオルさんの写真とインタビュー記事が載っていて、その時も、「あ、タローだ。タローが載ってるよ」って大喜びしていた。なぞ。


近未来の話で、シングルマザーが増えて、ロボットの父親が売り出されることになる、タローは試供品として、あるシングルマザーの家庭に送り込まれたロボットだった。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
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   </content>
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   <title>涙のわけ</title>
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   <published>2007-06-26T05:54:48Z</published>
   <updated>2008-06-18T00:35:34Z</updated>
   
   <summary>「涙のわけ」  昨日、「あなたの人生お運びします」のクライマックスで涙が出た。 ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.golfandreview.com/">
      <![CDATA[「涙のわけ」 <br/><br/>

昨日、「あなたの人生お運びします」のクライマックスで涙が出た。

今朝、「こころ」で遭難した優作さんの５歳の長男が、お父さんに残しといてあげると自分のハンバーグを半分残す場面でも涙が出た。

今日、「ブラックジャックによろしく」のラストあたりで、涙が出た。


どうも自分の意志とは関係なく涙だけが出てしまうようなのである。

うまく言えないけれど、こんなことくらいで泣くなんて変だ、変だ、どないしたん？と冷めたもう一人の自分の存在に気づきながらも、涙は流れる。


これはもう、そのドラマの「感動の場面」に超敏感に反応するセンサーのようなものが脳の一部に組み込まれていて、その場面に遭遇すると自動的に涙があふれるしくみになっているとしか考えられない。


もちろん私が心から感動してテレビの前で嗚咽号泣したこともあるにはあるけれど。



例えば、おじゃる丸の「実演販売人形わっくんの巻」を観た時がそうだった。



ただ、もう一度観て、果たしてまたあの時と同じように泣けるかどうかは
ちょっとわかりません。


コレについては、機会があればまたいつか記してみたいです。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
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</div>

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<li><a href="http://www.zislj.com/" target="_blank">外為どっとコム</a></li>
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   </content>
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   <title>霊的能力</title>
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   <published>2007-06-26T05:54:27Z</published>
   <updated>2008-06-11T15:19:49Z</updated>
   
   <summary>「霊的能力」  スーパーの書籍売り場で、「３Ｄ写真で目がよくなる本」というのを買...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.golfandreview.com/">
      <![CDATA[「霊的能力」 <br/><br/>

スーパーの書籍売り場で、「３Ｄ写真で目がよくなる本」というのを買ってきた。

ちなみにその本には、目が良くなるだけでなく「あなたの隠されていた能力」がさらにＵＰ！！

などという章もあった。


そこには世界中の山とか森などの風景の写真が掲載されていた。パラパラとめくっているだけで、なんとなくよい感じ。


本には、「しばらく眺めているとおもしろいほど浮き上がって見えてくる」と、あった。


しかし私はサッパリ見えなかった。がく。


二男にその本を渡し

「なあ、これ浮き上がって見えるか？」

と試してもらった


しばらく眺めていた二男が血相を変えて言った。


「メガネをかけてネクタイをしてヘンな帽子をかぶった男の人が見える。怖いよ?」


うっそーーどれどれ、と瞳を凝らして見てみたが、なんも浮かんでこない。


二男がからかっているとは思えない。だってだって二男の目から涙があふれているのだ。

そこまで真に迫る演技力は、彼にはまだ、ない。


「な、なんであんたにだけ見えるの？あ、もしかしたら」


私は、はっとした。


そして念のためにとたずねてみた。


「あんたちょっと今、背後に宣保愛子さんの気配を感じることはないか？」

「な、ないよーーおかあさん、こわがらせないでよーー」

と涙を、ひとつふたつこぼしながら言った。

「ごめん、もしかしたら、近くに憑依してはるのかもしれん、なんて思ったもんやから」


「わけわかんねー。やめてよーー怖いよーお母さん。なんでそんな怖い言い方できるの？」

「え？そう？怖かった。ごめんごめん＾＾。」



二階で勉強していた長男を呼んで彼にも見てもらうことにした。


しばらく眺めていたが、彼にも見えなかった。


こ、これはいったい！！！！！！！


試しに他の風景も見せた。

今度は、岩影に少年の顔が写っていると言い出した。


今度は、家にあった長男が生まれた時に撮った「お宮参りの時の写真」

を見て「緑色の手が写っているのが見える」

と言い出した。


そういえば昔、神社やお寺などで撮った写真には霊が写りやすいと聞いたことがある。


こ、これは、いったい！！！！！！！　　



「あ、あんたもしかして、特殊な能力があるんと違うか？」


「そうだ、お母さんも昔霊が写っている写真をたくさん見たことがあるって言ってたよね？」

と、二男が以前私が彼に話して聞かせたことを思い出して言った。


そうなのだ。この私にもある時期だけ驚くほどたくさんの心霊写真なるものを見ることができたことがあった。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
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</div>

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<li><a href="http://www.conwan.com/" target="_blank">FX 比較</a></li>

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   <title>温かな霊たち</title>
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   <published>2007-06-26T05:54:05Z</published>
   <updated>2008-06-12T05:23:09Z</updated>
   
   <summary>「温かな霊たち 」 あれは私が産後の肥立ちが悪くて入院していた時のこと。 同じ病...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.golfandreview.com/">
      <![CDATA[「温かな霊たち 」<br/><br/>

あれは私が産後の肥立ちが悪くて入院していた時のこと。

同じ病室の女の子が、「歌の年鑑」という分厚い本を持っていた。

私も見せてもらいたくなって、私は、その子に本を借りたのだ。

見せて見せてと見せてもらった時に異変が起こった。

私は我が目を疑った。そこに掲載されていたアイドル歌手たちの写真の背後におびただしい数の霊が写っていたからだ。

写っていない写真もいくつかはあったけれど、開くページ開くページに掲載されていた歌手の写真の背後に写っていたといっても過言ではなかった。

なんでそのようなものが突然見えてしまったのかは、自分でもさっぱりわからない。

だけど確かにはっきり見えた。

写っている霊のほとんどが顔の部分だった。さみしそうな感じではあったけれど、不思議と恐ろしくはなかった。うまくいえないけれど、私が見たあの時写真の霊は、みんなとても温かい感じがした。


そういう霊が見えたという事を、私はその女の子には話さずにその年鑑を返した。


そうなのだった。霊は、とても温かかった。


そういえば、小さい頃、「お墓は温かいですが、神社は、さむくていけません」といっていた、浮浪者さんの話を思い出した。その人は、住む家がなくて、お墓や、神社で寝泊りされていた。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
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</div>


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</ul>
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   </content>
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   <title>見えた！！見えた！！</title>
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   <published>2007-06-26T05:53:45Z</published>
   <updated>2008-06-18T00:27:21Z</updated>
   
   <summary>「見えた！！見えた！！」  おとといの日記に記したと思いますが 「目がよくなる本...</summary>
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      <![CDATA[「見えた！！見えた！！」 <br/><br/>

おとといの日記に記したと思いますが

「目がよくなる本」のとある風景の写真で二男が見たという、メガネをかけて帽子をかぶっている男の人、この私にも見えました！！

なるほど、帽子は、コックさんの帽子みたいで、確かに二男の言うように

「麻婆豆腐の女房」に出演されている武田鉄矢さんに似ていなくもなかったです。


でも私はどちらかというと「サザエさん」のマスオさんみたいに見えました。

それが、その人の後ろからのぞきこむようにしている、赤ちゃんの顔も見えたのです！！

「わーー赤ちゃんも見える」と騒いでいましたら、最初は見えなかった二男も、ほんとだーーとびっくり。

二人で驚いていましたら、

長男と夫は、あきれかえって、全然相手にしません。


「そんなふうに見ようとすればそういうふうに見えてくるものなんだ」

と何とか科学的に説明しようとします。

で、昨日の日記の「温かい霊たち」の話もしましたが、

「ついていけない」

と言われてしまいました。ほんとうに見たのに！！もどかしいったら。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
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<li><a href="http://fx-online.sahou.net" target="_blank">FXオンラインとは</a></li>
<li><a href="http://www.hsdkl.com/" target="_blank">フォーランドオンライン</a></li>
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   </content>
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   <title>みかんぼうや</title>
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   <published>2007-06-26T05:53:15Z</published>
   <updated>2008-03-28T16:15:44Z</updated>
   
   <summary>「みかんぼうや 」 昔から、あどけないものに、ものすごく惹かれる。 薬屋さんやお...</summary>
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      <![CDATA[「みかんぼうや 」<br/><br/>

昔から、あどけないものに、ものすごく惹かれる。

薬屋さんやお菓子屋さんや写真屋さんの前にあるマスコット人形たちを見ると

かわいーーさわりたーいという衝動にかられる。

でも気恥ずかしいので、誰も見ていない時にだけ、ささっと頭を撫でて

素知らぬ顔で通り過ぎる。


昨日、スーパーで「みかんぼうや」というキャンデーを買ってきた。

なんとなくパッケージのイラストが二男に見えたから。

うちの夫は、クーのＣＭに出てくるキャラクターを見ると、

二男に似ていると言う

たしかになんとなく雰囲気が似ているような気がする


でもこれは本人にはないしょ。難しい年頃だし。そのようなものに似ているなんて言われて複雑な気持ちにさせるのもなんだし。←前例あり。



みかんぼうやのプロフィールが裏面に載っていた。


みかんぼうや　

がんばりやの温州みかん。寒がりやなのに子どもたちの好きな冷凍みかんになるのが夢。

と、あった。


やん、かわいすぎ。でも、ちょっぴりホラー？

キャンデーは個包装で一個ずつに占いやクイズが載っていて楽しい。

みかんぼうやのお友だちは、レモンさん、ハウスみかんくん、ユズちゃん
スダチちゃん、グレープフルーツ姉妹、でこぽんさん、ミスターオレンジ

などなどがいる。

おまけシールも入って、お味も中身もとっても充実♪

キャンデーは３種類。レモン味。オレンジ味。グレープフルーツ味。

でも、なぜか、みかん味がない。みかんぼうやなのに。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>


<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
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<li><p><a href="" target="_blank">リンク1</a></p></li>
<li><p><a href="http://www.aikjls.com" target="_blank">キャッシングとは</a></p></li>
<li><p><a href="http://www.tndnm.com" target="_blank">韓国映画とは</a></p></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
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   <title>さよなら　　お世話になりました</title>
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   <published>2007-06-26T05:52:53Z</published>
   <updated>2008-05-27T01:26:06Z</updated>
   
   <summary>「さよなら　　お世話になりました 」 突然気力がなくなるということはありませんか...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.golfandreview.com/">
      <![CDATA[「さよなら　　お世話になりました 」<br/><br/>

突然気力がなくなるということはありませんか？


身体からやる気という空気が全部抜け出してしまうみたいに。

なんだかどうでもなんでもよくなってひどく投げやりになって

今までがんばってきた自分が虚しくなって


それにしてもなんでカッコーが鳴いているんだろう？

今、外で、カッコーカッコーって鳴いている。

わかりやすい鳴き声だ。

カッコーカッコーって。


ああどうでもいい。なんでもいい。


ばんごはん、作りたくない


どうしても作りたくない

だってなにを作ればいいのか思い浮かばないのだもの


メニュー考えるのめんどくさいったら



ほうんとうのところ、


もうクタクタでごはんを作る気力が残っていないんだ



今まで自分をだましだまししてなんとかやってきたけれど

もう限界

そうだ！！

私は家を出てゆこう

ごはんを作るくらいなら


いっそ

逃げよう


逃避だ逃避



さよなら



お世話になりました




ピピピピピピピピ



ピピピピ





「ボクハウチュウジンデスオナカスキマシタピピピピ」

二男が宇宙人の真似をして訴えている



やっぱ


なんかつくろっと


ちょっとメニューがひらめいたし


ほな]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>


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<li><a href="http://www.mipsq.com/" target="_blank">レンタルオフィス</a></li>

<li><a href="http://tikyq.com/" target="_blank">加藤眼科</a></li>
</ul>
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   <title>イライラと「こころ」と</title>
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   <published>2007-06-26T05:52:31Z</published>
   <updated>2008-02-25T05:21:36Z</updated>
   
   <summary>イライラと「こころ」と  わけもなくイライラしている。 このモワッ?っした蒸し暑...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.golfandreview.com/">
      <![CDATA[イライラと「こころ」と <br/><br/>

わけもなくイライラしている。

このモワッ?っした蒸し暑さのせいだろうか？

それもあるだろうけれど、本当はわかっている。

イライラの原因は、とても理不尽なこと

ちょっとうまく書き表せないようなこと

だからよけいイライラする

できることなら、思いのままに書き綴ってスッとしたいけれど


読んでもさっぱり理解してもらえないようなこと




今週の「こころ」の予告を新聞で読んでいたら

ついに優作さんの遺体が発見されると書いてあった。

果てしなく沈む展開。悲しすぎる。行方不明のまま曖昧なままで希望を残しておいてくれたほうがまだ救われるのに。

暗いし重いし、なのに、ドラマそのものは妙にコミカルで、いったい「こころ」はどうなってしまうのだろうか？


血のつながらない子どもたちをあの若さで育てるなんて至難の業だ。

だいたい産みの母親がいるのだから、そちらが引き取るほうが自然ではないのだろうか？それにしてもこの産みの母、離婚した時下の子は２歳くらいのはず、そんな幼い子を父親の方に渡すなんて、ちょっと考えられない。

実の母はこの先も登場しないのかな？


ああああああなんかストレスたまる。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
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</div>


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<li><a href="http://forex.bltec.net" target="_blank">トウキョウフォレックス</a></li>
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</ul>
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   </content>
</entry>
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   <title>目指していたのは？</title>
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   <published>2007-06-26T05:52:11Z</published>
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   <summary>「目指していたのは？」  今朝、茶碗を洗っている時に長男が突然妙なことを言い出し...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.golfandreview.com/">
      <![CDATA[「目指していたのは？」<br/><br/> 

今朝、茶碗を洗っている時に長男が突然妙なことを言い出した。

「おかあさん、昔コメディアンを目指してたんだって？」

「？」

「ふとんがふっとんだとか、このブドウすっぱいよ、きょっほーー、

とか言って修行してたけど、ぱっとしないので、あきらめたんだってね」


「なにわけのわからんこというてんのん、おかあさん、そんなん目指してへんで」


「かくさなくてもいいよ。みんなの前で披露しても全然受けなかったのでがっかりしたんだってね」


「知らんってば！！」


「目指してたんだ、目指してたんだ、あははあはは」


「たいがいにしときや！親をおちょくるのもええかげんにしなさい」


「じゃあ何を目指してたの？」


「なんも目指してへんわ」


「うっそーー子どもの頃になにも目指してなかったの？」


「せやせや、おかさんは夢のない悲しい子どもやったんや。よよよよよ」


とテキトーにあしらおうとする私。


そういえば、小学校の頃の私はいったい何を目指していたのだろう？

あ、思い出した。

でもさすがによう言わん。はずかしーて。ハリウッド女優なんて＾＾。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>


<div class="side1">
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<li><p><a href="http://ucan.0tc.net/" target="_blank">ユーキャンとは</a></p></li>
<li><p><a href="" target="_blank">リンク2</a></p></li>
<li><p><a href=" http://www.xsmtn.com" target="_blank"> 韓国語講座とは</a></p></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
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   <title>どうしても見えない！！</title>
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   <updated>2008-06-03T02:37:49Z</updated>
   
   <summary>「どうしても見えない！！」  例の「目がよくなる本」を金曜日の夜、二時間ほどかけ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.golfandreview.com/">
      <![CDATA[「どうしても見えない！！」 <br/><br/>

例の「目がよくなる本」を金曜日の夜、二時間ほどかけてずっと見ていたのに、ぜんぜん見えてこなかった。

本には、しばらくすると立体的になって隠された画像が浮かび上がってくる

と書いてあった。


夫も子どもたちも、みんな見えたのに。

私だけが見えなかった。


「ちょっとコツがあって寄り目がちに見ると見えてくるんだよ」

って教えてもらったので、寄り目にしてみたけれど、なんにも浮かび上がってこなかった。


なんで私だけ見えないのだろう？


別のページにある心霊写真のようなものは見えるのに。

コックさんのような帽子をかぶったメガネのマスオさんみたいな男の人。

そのうしろから覗き込むように外国の赤ん坊も見えるのに。


あああ。


私の眼力は果てしなくゼロに近いのだろうか？


もしお時間よろしければあなたも試してみてください。

まず人差し指の先を合わせてみてください。その接点を寄り目がちにじっとしばらく見て下さい。

いかがですか？どんなふうに見えました。]]>
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