イライラと「こころ」と
イライラと「こころ」と
わけもなくイライラしている。
このモワッ?っした蒸し暑さのせいだろうか?
それもあるだろうけれど、本当はわかっている。
イライラの原因は、とても理不尽なこと
ちょっとうまく書き表せないようなこと
だからよけいイライラする
できることなら、思いのままに書き綴ってスッとしたいけれど
読んでもさっぱり理解してもらえないようなこと
今週の「こころ」の予告を新聞で読んでいたら
ついに優作さんの遺体が発見されると書いてあった。
果てしなく沈む展開。悲しすぎる。行方不明のまま曖昧なままで希望を残しておいてくれたほうがまだ救われるのに。
暗いし重いし、なのに、ドラマそのものは妙にコミカルで、いったい「こころ」はどうなってしまうのだろうか?
血のつながらない子どもたちをあの若さで育てるなんて至難の業だ。
だいたい産みの母親がいるのだから、そちらが引き取るほうが自然ではないのだろうか?それにしてもこの産みの母、離婚した時下の子は2歳くらいのはず、そんな幼い子を父親の方に渡すなんて、ちょっと考えられない。
実の母はこの先も登場しないのかな?
ああああああなんかストレスたまる。